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Bitbucket Pipelines で .NET Core 2.0 アプリの継続的インテグレーション

 

.NET Core 2.0 の Pipelines 設定

Bitbucket のサイドバーで[Pipelines]をクリックします。

f7e40fbaa26dc546918fcdbe64da413f-1024x622「Start using Pipelines」の下にスクロールするとプログラミング言語、プラットフォーム別のテンプレートを選択できるようになっています。

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.NET Core については、リストから選択することができます。.NET Core を選択すると、yml ファイルの設定がそのままできますので、必要最小限だけ編集しましょう。

編集箇所は、主に2箇所です。

  • PROJECT_NAME: アプリのプロジェクト名を設定する
  • TEST_NAME: テストプロジェクトを設定する

基本的にはこれだけで大丈夫です。

現時点では、このままだと、.NET Core 2.0 ではビルドとテストが行えません。これは、2.0 での仕様変更により、project.json が廃止されたことによるものと思われます。

そこで、image: microsoft/dotnet:onbuild  image: microsoft/dotnet:latest に変更しましょう。

.NET Core の Docker イメージは、ここ にあるのでここから適切なタグを選択するとよいでしょう。

[Commit file]ボタンをクリックすると bitbucket-pipelines.yml をリポジトリにコミットしてくれます。

すると、即座に Bitbucket Pipelines によって CI が実行されます。

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セクションを展開すると、ビルドとテストも行われていることが確認できます。

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みていただいたように、Bitbucket Pipelines では、Docker イメージを使ってビルド、テスト(、デプロイ)を行うのですが、yml ファイルに記述するだけで実行できるため、継続的インテグレーションを人手を介さずに実施できます。

ご覧いただいたように、.NET Core 2.0 などの新しい技術でも使うことができます。これは、Docker イメージが用意されていれば(自分で用意することもできる)よいアーキテクチャだからこそです。

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