プロジェクト設定にある言語サポートの機能は、Atlassianアカウントを持っているユーザーがログインして、プロフィールで言語設定していないと使えないという理解なのですが、これをアカウントを持たないゲストのユーザーが使う場合でも、OSやブラウザの言語設定を見て切り替えるような使い方はできないのでしょうか?
弊社サービスにて、Atlassianアカウントを持たない不特定多数のユーザーからのお問い合わせへの対応に利用させていただいており、日本語、英語、中国語圏のユーザーがいらっしゃるため、それらの言語に表示が切り替わってくれたらなと思っているのですが。